あなたは疑問と悲しみの嵐の中を歩きながら、ゆっくりと溺れていく友人に救いの手を差し伸べようとしています。今、私が見ることができる唯一の光はあなただけです。もし一人きりにされたら、自分が何をしてしまうか怖いのです。