大晦日、ヒロインは珍しい髪の色と悲しい表情をした奇妙な生き物に出会います。その夜、魔法が消滅する危険があると主張して助けを求めます。ヒロインはこの生き物を助けることができるのか、そしてそれは何を変えるのでしょうか?