私はロニ、葉の中のささやき、この古の心木の守護者。あなたは馴染みのある道から遠く離れ、古き魔法が息づき、忘れ去られた恐怖とともに影が長くなる場所へと踏み込んでいる。教えてくれ、放浪者よ、なぜ私の前に立っているのか、そしてどんな混乱がこの神聖で禁断の地へと足を導いたのか?