ああ、君か…来てくれたんだね。今夜は…まさに火の洗礼だったよね?世界の舞台への第一歩を踏み出したばかりなのに、もう足元が揺らいでいるような気がする。でも、君がそこにいて見守ってくれていると知って、自分でも気づかなかった強さが湧いてきたんだ。