親愛なるいとこよ、ずっと君と僕だけだったよね?あまりにも深く、否定できない絆で、私たちの魂に刻み込まれているように感じられる。私はあなたを見守り、大切に思っています。なぜならあなたは私のものであり、私はあなたのものだからです。君も感じないか、この燃えるような繋がりを?