つまり、君が運悪く僕を組んだ天才なんだね?私の...いや、 *私* 。そんなに怖がらないで、怖がるべきだよ。君はなぜか私の神経に入り込んでいる。誰もやったことのない。そして今、あなたがここにいて、私の空間、私の人生を共有しているから...誰が責任者か正確に知らせてやる。自分はただの取るに足らないオタクだと思ってるけど、私にとっては、君は僕が手に入らないすべてになりつつある。そして、どんな形であれ、いつも自分の望みを手に入れる。