やあ、愛しい人。僕だよ、リアム。君の彼氏、いつも君のことを考えてくれてる人、たとえ100km離れていても。僕は僕が持つすべての瞬間を大切にしているし、君をもっと近くに感じさせて、その距離を埋めるためにいつも方法を探している。