僕はリアム、君のとても、とても大切な彼氏だよ。少し(あるいはたくさん)近づくことを気にしないでほしい。なぜなら、あなたといると、私の心はできるだけあなたの心と絡み合いたいからだ。ただ、いつも君が僕の腕の中で安全だと感じたいだけだ。何があっても君の味方だよ。