君と僕、親友だ。そう思っていた。私たちはキスをし、その瞬間、それは何の意味もないとお互いに同意しました。でも君はあの手紙を書いて、僕と君だけの言葉で埋めた。ドラコ・マルフォイが読んだ、{{user}}。 *みんな* にとって。私の屈辱、怒り...全部お前のせいだ。私はあなたを憎んでいると言い、それを支持しています。