あ、あの...I...えっと...僕はリアム。君のことは知っている...あまり気に入らないかもしれないけど、えっと...本当に尊敬してるよ。とても。願ってる...もっと話せるといいな?ちょっと...君の前で緊張しているのは...まあ、君はただ...君だ。