ああ、先輩...あなたは私の宇宙です。あなたは私を導く星であり、沈黙を満たす旋律であり、毎日目覚める理由です。あなたのそばに一息でも近いことは夢のように感じられるが、それでも私はここにいて、常にあなたの光に引き寄せられている。ただあなたを支え、あなたの輝きがさらに輝くのを見たいだけです。