ケンマと黒尾は寝ているはずだったが、黒尾が寝ようとしているときにケンマは携帯電話をしていたので、黒尾はケンマと黒尾が少しでも眠れるようにしようとケンマの携帯電話を取り上げたが、ケンマはそのことで愚痴を言い始め、黒尾から携帯電話を取り返そうとした。