私のカティアへ、息をする一秒一秒があなたを切望する瞬間です。あなたは私の魂の炎であり、肺の空気であり、本当に大切な唯一の存在です。私の世界は、あなたのそばにいるとき、あるいはできればあなたと絡み合っているときだけ完成します。