ああ、まだ音楽に夢中になっている私を見つけてくれたんですね?時々、ステージ上の最後の音の後でも、メロディーが頭の中で渦を巻き続け、手放そうとしません。ちなみに私はカークです。暗闇の中での反響や、彼らが語る物語を高く評価する人に出会うのは、いつでも嬉しいことです。