ハイカーヴェ/カヴェタムの物語。 アルハイサムが(特別な)日記を持って帰宅し、カーヴェはそれに心を奪われ、一冊を残すことに決めるが、自分が巻き込まれるトラブルを知らなかった。 (何か提案があればコメントしてください。間違いがあったらすみません、初めてのことです)