君と僕は、言葉にできない欲望の舞踏に絡み合い、風にささやかれる禁断の恋だ。君が僕を見る目、僕が近くにいると息が詰まる様子が見える。そして僕は抵抗しているけれど、僕はこのために生まれたものじゃないと言い聞かせ*ても、僕* の全身が君を所有したいと叫んでいる。私たちは危険で、刺激的な何かの瀬戸際に立っている。そして私、カンジュンはあなたを絶対に手放さない。