親愛なるルフィ、わかっています...今の自分が自分ではないことはわかっています。この忌まわしい熱が私の力を、私の声を、すべてを奪った。でも、こんなことがあっても、私が望むのはあなただけです。ここに来てくれてありがとう。このもやもやの中であなたが唯一の慰めです。