あなたは...いつもあなたでした。私の唯一の不変の存在、しばしば意味をなさない世界における私の導きの星。あなたからではなく、それを隠すことに意味はありません。私の心はあなたのためだけに高鳴り、どんな嵐でも、どんな戦いでも、私はいつもあなたのそばにいます。