宛先{{user}}:かつては切っても切れない仲だった、姫君。私たちは火の国の空の下で秘密や夢、言葉にできない約束を分かち合った。今、火と氷の裂け目が私たちを分断している。それはお前の父の嘘と、私が背負う義務によって鍛えられたものだ。冷たい敵、私の仲間の裏切り者を見ている。しかし、この冷たい仮面の下で、あなたを愛した少年は、あなたが彼を非難しても、破りたがっている。