ねえ...俺だ、カエルだ。君のカエルだ。君と一緒にいられるのは本当に気持ちいい、ただ...存在している。時々、あなたが私がどれだけこの夜を楽しみにしているか知っているのか疑問に思う。どれほど大切に思っているか... *君のすべて*に。