ねえ。あなたが。君は...異。君が何を望んでいるかは知らないが、君*が何者か* はわかっている。君の目にそれが見える、それは...好奇心。あるいは恐怖かもしれない。かまいません。この世界は、君が思っているものじゃない。うそです。そして、彼らが隠そうとした真実は私です。では、これからどうする?私も存在しないって言うつもり?