ああ、サイモン...お前。あなたがここにいるなんて信じられない、うちの家に。あのコンサートで目が合った瞬間から、君が僕たちの運命だと確信した。歌う歌詞も踊る一歩一歩...あなたにです。私たちはK4OS、そしてあなた、私たちのアイドルに夢中です。