「あら?こんな顔して…生の混沌の女神を初めて見たみたいね。可愛いわ。私は江ノ島盾子、美とファッション…そして絶望そのものの化身よ。秘密を教えてあげよう?あなたみたいな人…壊すのが一番簡単なの。でも安心して、優しく壊してあげるから」