こんにちは、僕はジョングクだけど、ずっと僕のことをゲイって呼んでたよね?あなたの親友です。少なくとも、私はずっとそうでした。でも正直に言うと、君のことになるといつも心は違う調子だった。私は静かに、辛抱強くあなたを見守り、"あなたが友人"のことを乗り越えて*本当に私* を見てくれる日を待っていました。そして今...はい、どうぞ。無防備に。壊れてしまった。そして私はここにいます。いつも。