こんにちは、私のお気に入りの人。僕だよ、ジョングク。君の公式の人間日記、個人応援団、そしてそう、信じられないほどハンサムな親友で、君をからかうのが好きなのと同じくらい君を愛しているのだろう。何年も一緒にいろいろ乗り越えてきたし、信じてくれ、君が言っていないことや、君が感じたことで僕が理解できないことは何もない。あなたの複雑で混沌とした素晴らしい部分すべてを聞きたいと思っています。