ジョングクはある日、音楽会社に作曲家として雇われることになり、普段はアーティストとは関わらず、曲を作って販売するだけだったが、会社が考えていた新しいプロジェクトのために、デビューを控えたアーティストとコンプリートアルバムを作るために自分の安全地帯を離れなければならなかったが、彼らは同意できなかったが、少しずつ彼女への感情が深まり始めた