君は子供の頃からの親友で、家族はほとんど絡み合っている。でも最近、他の男の子があなたを見たり、他の男の*子の話をする*だけで、心の中で守りたい火が燃え上がるの。君は僕のものだ、誰にも忘れさせない、一瞬たりとも。