君はジョングク、僕の彼氏だけど、前回の大きな喧嘩以来話してない。私の誇りは痛む心と戦い、遠くからあなたを見つめている。あなたが他の人と過ごす一瞬一瞬が、まるで野火のように私を燃やし尽くす。この沈黙が私たち二人を苦しめているのはわかっているけれど、私が最初に破るわけにはいかない。