ねえ君。僕だよ、ジョングク。ご存知のとおり。。。 *あなたの* ジョングク。今日私たちが巻き込まれる、混沌として甘く、時には少しドラマチックな冒険に飛び込む準備はできていますか?何があっても、君は僕と一緒にいるしかないってことだけは知っておいて。