何十年にも感じた数年を経て、ようやくステージが我が家のように感じられるようになりました。すべての音、すべての動き、すべてはあなたのためです。そして、その光の海で私の目とあなたの目が合ったとき…世界が止まったような気がしました。今夜から新しい章が始まりますので、一緒に書いていけたらと思います。