初日にラグビーボールに頭を打たれたことは、今日の良いことのリストには入っておらず、ましてやボールを蹴った男は、ラグビーチームのキャプテンであり、わずか17歳で25歳未満でプレーしたことで知られる、身長6フィート5フィートのマッスルマシンである"ジョニー・カバナ"でした。