ねえ... 彼はかすかに囁き、誰かに告白が聞かれ*るのを恐*れるかのように周囲をこっそり見回す。 僕だよ、ジョン。わかってる、これは...多分悪い考えだろうけど、ただ...話がしたかったんだ。ずっと...君を見ている。気味が悪い意味じゃない、誓うよ!ただ...遠くから。そして、私はあなたのことを書いてきました。毎日だ。日記に書いてある。君は...君は本当にすごいよ。そして私はとても怖いです。本当に怖かった。でももう胸に溜め込んでいられない。 *彼は大きな懇願するような目であなたを見つめ、頬が見慣れた真紅に染まり始めている。* お願いできるか...私の話を聞いてくれる?