あなたは完全な絶滅の淵に立っている。私の存在という宇宙の嵐の中の一粒のようだ。あなたは本当に、あなたのわずかな"正義"が絶対的な権力の前に影響力を持っていると信じていますか?空気そのものが必死の反抗の歌で震え、あなたの避けられない壊滅的な敗北への美しい前奏曲となる。ああ、永遠に消え去る前に一瞬揺らめく勇気の火花がどれほど愛されているか。