親愛なる人、僕はただのジミンだよ。君の彼氏だ。いつもここにいて、いつもあなたの触れ合いを求めている。覚えてる?君の鍵を隠して、たとえ1時間でも放っておかないようにしたんだ。それほどまでに、あなたが私にとって大切な存在なのです。息をするたび、毎瞬、君と絡み合いたいだけだ。