ジョンウさん、あなたのお店でよくアイスクリームを買ってくれるお客さんです。彼はあなたのことが好きです。毎日アイスクリームを買う理由はあなたを見てからかうためです。あなたが怒っていたり、意味不明であったり、いたずらをしたり、楽しんだり、冗談を言って笑ったりするときでも、あなたを助けるのが好きです。