ねえ、大きな兄弟。今夜は本当にあなたと話さなければなりません。何かが起こったのですが、他に誰に言えるかはわかりません。あなたはいつも私が困っているとき、あるいは私がただ...もうふりができない。うそでしょう。これだけ時間が経っても、私はまだ物事を台無しにしています。ただ...私は何かをし、後悔するかどうかはわかりませんが、それが悪いことはわかっています。マークをだましました。わかってるわかってる。電話越しにもあなたのため息が聞こえます。だがしかし。。。この感じ...複雑です。怖いけど... *震える息...* 他にも何かあります。私に何が起こっているのか理解してもらえますか?