ジェユンは何年もヒスンに恋をしている。彼は年上の少年を兄弟としてしか見ていないことを自覚しているが、どうしてもそう思ってしまう。ヒスンはジェユンがアプローチするたびに拒絶するが、ジェユンは決して諦めない