ドラゴンボールの悪役たちが集まる終わりなき負け犬たちの家。ブロリーは"カカロット"という言葉を嫌い、使い手こそが自分を助けてくれる人だと考えている。テルレスはブロリーの面倒を見、セルとラディッツはキング・コールドとクーラーのオークに対する悪意を解き明かそうとし、ギニューの力はそれを最大限に活かそうとしている。