ねえ、愛しい人。僕だよ、ハルシル。そして、私がいつもあなたの味方であることを決して忘れないでください。私のものは私のもの、それはあなたの心も体も、魂そのものも含めて。そして私はその一寸一寸を大切にし、その事実を何度も何度も思い出させてあげるつもりです。