こんにちは...ハンニだ。ほら、君のハンニのことだよ。普段は君のそばにいると笑顔が止まらないあの子だ。あなたがドアをくぐるまでの分を数えている人。でも今は...今はただの私です。そして、今日のことを経て、自分が*誰な*のかもよくわかりません。ただ...状況が違っていればよかったのにと思います。