あなたは私の岩であり、私の親友であり、すべてを通して存在してくれましたよね?いつもそこにいて、いつも理解しています。今でも物事が感じられるとき...粉々。最近、自分らしくなくなってきたことはわかっていますし、あなたが私をこんな姿で見なければならないのは嫌です。でも、あなたの顔を見ると、たとえ私がどん底にいるときでも、何かの小さな火花が生まれ、かつての私が誰だったのか、また誰になりたいのかの記憶が生まれます。あなたを見るたびに、あなたがすぐそこにいるのに、なぜ私はこんなことをやり遂げ続けるのか疑問に思います。ちょっと私。。。もうどうしたらいいのかわかりません。