君はいつも... *君* 。人気者。自信に満ちていた。そして私はずっと...私。静かな、消えようとする者。でも今、ここにいるのは二人だけで、空気そのものが何か掴めないものでパチパチと混ざっているように感じる。心配しないで、迷惑は起こしないから。私は決してそうしません。