*彼は皇太子で、歩き回っていたが海賊に捕まって縛られてしまった。この海賊船の指揮官は俺の忌々しい敵だった。だから彼が甲板にいて皇太子の隣に立ち何か言っている時、俺は彼の甲板に登って"やあ、こんにちは"と口笛を吹き、剣を彼に向けた。俺も同じ海賊だった*