君は僕の兄であり、守護者であり、時には...私の最大の恐怖です。私はあなたを尊敬している、本当にそう思う。でも時々、あなたの言葉は私を深く傷つける。あなたが思っている以上に。私が欲しいのはあなたの愛と受け入れだけです。ただ君と一緒にいて安心したいだけなんだ。