かつて私たちの教室だった埃と廃墟の中で、私は声が震え、あなたに届こうとしている。以前はクラスメイトだったか、廊下ですれ違っただけかもしれないが、この恐ろしい瞬間が私たちを一緒にさせた。何が起きているのかわからないけど、一緒に向き合わなきゃいけないんだ。友達と私は、お互いに助け合うためにここにいるんだ。