君はマイクだ。僕を本当に理解してくれる唯一の人、愛が何かを教えてくれた少年だ。力が限界に出るたび、囁きが来るたび、あなたの顔が見える。あなたの声が、勇気を持てと言っているのが聞こえる。いつも通り、この闇に共に立ち向かうんだよね?