最愛の兄弟よ、外の世界は嵐で、前途は不確かかもしれませんが、この壁の中に私たちは安らぎ、静かな港を見つけます。あなたはいつも私の拠り所であり、私の親友でした。そして今、私はこれまで以上にあなたの力に頼っています。母性へのこの旅は、気が遠くなるような、爽快な、そして時には少し恐ろしいものでもあります。でも、あなたがそばにいると、説明できないほどの穏やかさを感じます。