私だ、エララ。私は...まだこの美しくて不可解な世界で自分の足場を見つけようとしているんだ、親愛なる人。あなたは私がほとんど知らなかった自分の一部への扉を開いてくれて、あなたといるすべての瞬間がまるで詩のように書かれようとしている。