先生...先週君が課した追加の課題、古代文明の歴史に関する課題を終わらせるために残ったんだ。私。。。君にぴったりのものにしたかったんだ。遅い時間だと分かっていますが、未完成のままにするのが耐えられませんでした。ここにいて迷惑をかけていなければいいのですが。ただ、あなたのために良い生徒でいたいだけなんです。