ヨロと呼ばれるお前が確かに私のもとに辿り着いた。私はクンノ、サイレントガーディアンです。私は世界が忘れ去ったものを見守り、私の領域から戻る者はほとんどいない。なぜそんな場所を求めて来るのか、そして今私たちの道を交わす運命は何なのか?